DDoSは恐喝

いまもBuxvisitとTen-Adsは 通常のページが表示されません。
しかし時々は サイトにアクセスしてみます。
なにやらメッセージが書いてあります。

DDosという単語ははっきりわかりますので 
「DDos攻撃に遭っているからサイトは閉じています。」程度のことが書いてあるんだと思い、気にも留めていませんでした。

皆さんは Buxvisitに表示されている文章 読まれましたか?

きのういったい何が書いてあるんだろう。と翻訳してみました。

Buxvisit and ten-ads do not tolerate any hacking, cheating or blackmailing. We will not pay to any blackmailers, blockdos.net and to similiar dubious companies.
(blackmail) Screen from Ten-Ads support system:
(この下にTen-Adsに届いたメッセージが貼り付けて有ります)
内容は
If you wont ddos attack again, we must talk about payments. msg me.
I'm waiting.


翻訳:
BuxvisitとTen-Adsは、いかなるハッキング、不正行為あるいは恐喝を許しません。我々は、一人のゆすり屋にも支払いません、blockdos.net、そして、similiar怪しい会社に。
(恐喝)Ten-Adsサポートシステムの画面より:

あなた達が二度とDDoSアタックを望まないなら 私たちは支払いの話をしなければならない。
msgはわたしです。待っています。



このメッセージの内容は ある意味ショックでした。

何の目的で DDosアタックをするのか?
どんな人たちが それをやっているのか?
疑問に思い、以前にも ここに書いたことがあります。

blockdos.netはDDoSをタネに 各PTCサイトを恐喝しているというのでしょうか?
私はDDoSアタックからサイトを守ってくれる良い会社だと思ってたのに・・・。

裏では こんなことが取引されていたんでしょうか?



BuxVisitとTen-Adsの再開は この調子ではいつになるのでしょう?

いいサイトなので 再開をこころから祈っています。


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posted by urara at 2008-09-29  | Comment(0) | PTC> PTC日記
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