DON'T CLICK広告一覧の中にはクリックしてはいけないものがあります。
すべてのPTCサイトがそうではありませんが 広告の中に紛れていることがあります。
広告一覧のページ(SurfAds)を見ると
「DON'T CLICK・・・」と書かれたテキストがありませんか?
例として

それは クリックしてはダメです。
今までクリックして貯まったBalance(収益残高)が0になります。
もしくは アカウント削除されます。二度とログインできません。
どこを見ても英文のテキストなので
意味も読まずリズムに乗ってついクリックしてしまった^^; って経験があります。
ショックですよ。
たくさん貯まっていれば尚のこと。気をつけましょう!
ツールを使うときは この広告のナンバーをツールの例外URLに記入しておきます。
広告ナンバーとは・・・
広告テキストの上にポインタ(マウスで動く矢印)を置くと
下のステータスバーに表示されるURLを見てください。
(例えば)http://www.crewbux.com/viewp.php?ad=
6330075 ↑この数字
(上記はDon't click広告ではありません)
抽出するときに 除外してくれます。
また 抽出した広告のA列の文章を見て確認します。あれば削除。
A列テキスト内の単語(例えばdon't)を「Find」で検索してもいいでしょう。
また
画面で確認できるDon't clickもあれば ソースの中に仕組んだURLがあります。
画面に見えていなくてもソースの中のURLを ロボットは全てひらってクリックしてしまいます。
すると それは人の手ではないクリックとバレます。
ここからは
むさしさんの記事をお借りしました。
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対策法を公開します
Ten-adsなどのView Adsページを開きます 表示→ソース でソースコードが見れますね
キーボードの [Ctrl]+[F],、または 編集→検索で 検索ボックスがでます。
そこでhiddenと入力し検索します
Ten-adsの場合 696969 bauxvisitの場合は999000という広告番号が近くにあります
これをツールの例外に指定します
この番号は変えてくる可能性あります。引き続き注意です。
このネタは昔 書きましたが 事故は油断したころ 慢心したころにやってきます
新しいサイト発見した場合もこれはやった方がいいですね
あと抽出後はA列の文字を目視で確認 Ten-adsの場合はこんな文章がきます
Clicking this will set your account balance to $0.00 and mark you as an autoclicker
テスト抽出と行抽出を行い比較すればいいです

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